激痛に耐えながら放った、長男の驚くべき一言とは…
子どもが病気になってつらそうにしている姿を見るのは、親としても心苦しいもの。しかし、そんな極限状態でも、思わず驚かされるような子どもの発言があります。手足口病にかかってしまった6歳の長男くんの、あまりにも達観した一言を記録した投稿がこちら。
6歳なのに手足口病になった長男が「これは今まで経験した喉の痛みの中でいちばん痛い、赤ちゃんは泣くね」と言っている
これほどの痛みを訴えながらも、「赤ちゃんは泣くね」と自分よりも小さな子の心配までしてしまう長男くん。自身の痛みを客観視する冷静さと他者を思いやる優しさに、思わずハッとさせられますね。
この投稿には「大人すぎる・・・人生1週目ではなさそうですね。笑」「6歳で『赤ちゃんは泣くね』って思いやれるの、優しくて賢い長男くんですね。手足口病の口や喉の水疱は大人でも痛い部類なので、本人の実感は本物です。熱いものより冷たいゼリーやプリンがしみにくいので、水分だけでも入れば十分。どうかお大事に。」といったリプライがついていました。子どものピュアな優しさと賢さに感心させられると同時に、早く良くなることを願わずにはいられない素敵な投稿でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
記事作成: mamari
(配信元: ママリ)

