
『ダマってられない女たち season3』#4(毎週金曜夜10:00、ABEMA)が、7月31日(金)に放送される。元“高校の担任と生徒”という関係だった16歳差夫婦の禁断の恋、そして26歳で早発閉経と診断された気象予報士・千種ゆり子さんにも密着した。
■生徒の一途な想いが元高校教師の心を動かした16歳差の禁断の恋に迫る
『ダマってられない女たち』シリーズは、映像を通じてさまざまな女性の生きざまに触れ、自身の価値観と照らし合わせながら、“女性の幸せ”について飾らない言葉で語り合うバラエティ番組。スタジオMCはseason1、2に引き続き、MEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒーが務める。#4には、スタジオゲストとして俳優の鈴木砂羽と、タレントの矢沢心が登場。MC陣3人とともに、“女性の生きざま”を見届ける。
7月31日(金)の放送回では、元は“高校の担任と生徒”という関係だった16歳差夫婦の禁断の恋に迫る。生徒だった亜希さんが猛アタックする一方、「生徒と恋愛する気はさらさらなかった」「やめてくれとしか思わなかった」という夫・慎一さん。そんな慎一さんの心を動かした亜希さんの一途な思いが明らかに。
■ 26歳で早発閉経と診断された妻を支えた夫との絆、早発閉経との戦いに密着
また番組では、26歳で早発閉経と診断された気象予報士・千種ゆり子さんにも密着。早発閉経とは、40歳未満で卵巣の機能が低下し、女性ホルモンの不足や月経の停止が起こる状態。「子供が欲しいって思ってるのになんでその未来が描けない?なんで私なんだろう」と苦悩する千種さん。そんな千種さんを支えた幼馴染みでもある夫との絆、そして早発閉経と向き合いながら歩む千種さんの戦いに迫る。


