寝室の枕をふと見たら…「でっっっか」絶叫級の“珍客”が26万表示「日本なのがショック」「こんなのいたら気絶する」

寝室の枕をふと見たら…「でっっっか」絶叫級の“珍客”が26万表示「日本なのがショック」「こんなのいたら気絶する」

 枕元にいた“立派すぎるお客さま”の写真が、Threadsに投稿されました。ポストの閲覧数は記事執筆時点で26万回を超えており、2100件以上のいいねを集めています。虫が苦手な人は超閲覧注意です!

 投稿者はThreadsユーザーの先久さゆり(@babaa1009)さん。いつもと変わらぬある日、寝室の枕をふと見たところ、何やら大きな影が。なんとそれは、立派なタラバガニのようなサイズ感の巨大クモだったのです! こんなクモが日本は島根県の住宅街、しかも室内にいるなんて思いもしませんよね……。

 娘さんの枕元にいたこの茶色いクモは足が非常に長く、8センチくらいはあったとのこと。全体的にビロードのような体毛が生えているように見え、手ざわりがよさそうです。先久さんは“軍曹”の呼び名で知られるアシダカグモではないかと考え、「これは軍曹でしょうか」と問いかけています。

 衝撃的な写真を見た他のThreadsユーザーからは、「うぅわぁぁぁぁ!」「恵体過ぎやしませんかね(泣笑)」「ギャーーーーーー!!!」「エイリアンの赤ちゃんかと思った」「日本じゃないでしょ? コレ?」「タカアシガニですよ!」「タラバガニですね 笑」「これが日本にいるのがショック」「こんなの枕元にいたら気絶する」など驚きの声が上がりました。

 また、その正体に関しては「茶色だから少し違う種類かも?」「お仲間さんですかね?」「軍曹ではなくハシリグモではないでしょうか」「恐らく水辺に多いハシリグモの仲間とかではないでしょうか?」「軍曹殿はもっと灰色でうっすら縞っぽい模様なかった??」「見事な色合いのイオウイロハシリグモ」と、さまざまな推測が寄せられています。

 なお翌日は移動しており、障子で発見。そのまた3日後に「もういなくなった」と油断していたところ部屋のまた別の場所にたたずんでいる姿に遭遇。見慣れぬ“珍客”は活発に家の中を散策している様子です。こんなに大きかったら追い出すことも簡単ではありませんからね……。

画像提供:先久さゆり(@babaa1009)さん

配信元: ねとらぼ

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