「早く座っていただけますか?」予想外の塩対応!→子連れだと言ったのに?子どもギャン泣き…その結果

「早く座っていただけますか?」予想外の塩対応!→子連れだと言ったのに?子どもギャン泣き…その結果

親族で食事をする事になり、大人数人と子ども3人(2歳、1歳、0歳)で事前にレストランを予約したときのことです。

どうしよう…!

私は予約時に子ども椅子が必要なことや、ベビーカーを持参することを事前に伝えていました。


しかし、当日に案内された席は、子どもの補助席が使えない場所。さらにベビーカーは置いてきてほしいと言われてしまいました。


混乱する私たちに店員さんは「早く座っていただけますか?」と言い、メニューと水を置いて去っていってしまいました。


そして、ベビーカーで寝ていた1歳の男の子を下ろした際に、ギャン泣きを始めてしまい、周りのお客さんにも迷惑をかけてしまう事態に……。


しかし、その声のおかげか、別の店員さんが現れ、その状況をすぐに理解してくれて、別の席に案内してくれました。そこでは、子ども椅子が使えて、問題なく食事を済ませることができ、ひと安心しました。



著者:西尾えり/30代女性・2児の母。育休明けに家事と仕事を両立できるか不安。

イラスト:きょこ


※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています

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