
そうめんやカレーを食べるときに栄養を補うコツは?
【画像】知らなかった! これが、そうめん&カレーの栄養を補う“食材ちょい足し”テクニックです
昼にそうめんやカレーを食べるときに栄養を補うコツについて、JA全農(全国農業協同組合連合会)広報部の公式インスタグラムアカウントが紹介しています。
公式アカウントは「【究極の選択】暑い日の夏ランチ、あなたはどっち派?」「ジリジリと暑い日のランチタイム 『食欲がないけど午後のためにも何か食べなきゃ…』という時もあれば、『あえて熱いものでパワーをつけたい!』という時もありますよね!」と投稿。そうめんとカレーについて、次のように紹介しています。
A.氷でキンキン!「冷え冷えのそうめん」派
つるっと喉越しがよく、体感温度を一気に下げてくれる夏の大定番。
B.汗をかいてデトックス!「ガッツリ旨辛カレー」派
スパイスの香りが食欲を刺激し、お肉と野菜を一度にガッツリ取れるスタミナ飯。
また、同アカウントは管理栄養士のアドバイスをもとに「そうめんを選ぶなら炭水化物に偏りがちなので、ぜひ『豚しゃぶ』や『卵』でタンパク質をプラスしてください。疲労回復スピードがグンと上がります」と紹介。
さらに「カレーを選ぶならナスやパプリカなど、旬の夏野菜をたっぷり入れてビタミンCを補給! 紫外線による肌ダメージも同時にケアしましょう」とアドバイスしています。
