「お歌うたわなくていい」4年間歌い続けた子守唄からの”突然の卒業”に6.8千いいね「泣ける」「成長の証」

「お歌うたわなくていい」4年間歌い続けた子守唄からの”突然の卒業”に6.8千いいね「泣ける」「成長の証」

0歳から4年間続けてきた「ねんねルーティーン」に突然の終わりが…

子どもが安心して眠れるように、毎晩心を込めて歌う子守唄。日々の慌ただしさの中でも、親子の絆を感じる大切な時間ですよね。
しかし、そんな愛おしい習慣が「ある日突然」終わりを迎えてしまったという投稿が、大きな反響を呼んでいます。思わず共感と寂しさが押し寄せる投稿がこちら。

ねんねルーティーンの1つで、0歳の頃から4年間、毎日子守唄を歌ってたんだけど、
数日前から娘が
「あ、お歌うたわなくていい🖐️」
と言うようになり…

0歳の頃から、毎日、1日も欠かさず、歌い続けていたこの歌を、そんな、急に、歌わなくていいなんて、言われても、ですね、ママ、心の準備が、出来てなッッッッ……
あの日が最後だと知っていたらッッッッ…
全力で、心を込めて、ビブラートを添えて、こぶしを効かせて、子守唄を、歌ったのにィッッッッッッッ…😭😭😭!!!!!!!

子どもの成長は本当に一瞬で、前触れもなく「その日」はやってくるもの。
「今日が最後」と分かっていたら…と後悔と寂しさに包まれる投稿者さんの叫びに、胸が締め付けられます。
ビブラートやこぶしを効かせるほど全身全霊で注いできた愛情だからこそ、心の準備が追いつかないのも当然かもしれません。

この投稿には「そんな急に来るんですか、、寂しい」「4年間の子守唄が、娘さんの中に『安心して眠れる』土台をしっかり育てたからこその卒業だと思います。自分で入眠できるのは自己制御が育った証。寂しいけれど、毎晩のビブラートがちゃんと届いていた証拠ですね」といったリプライがついていました。
子育ての愛おしさと切なさが詰まった、温かく素敵な投稿でした。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

記事作成: ふりにてぃぼえむ

(配信元: ママリ

配信元: ママリ

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