鈴木砂羽、子宮筋腫手術を語る「全然後悔はない」「自分が生きやすいように生きたらいい」<ダマってられない女たち3>

鈴木砂羽、子宮筋腫手術を語る「全然後悔はない」「自分が生きやすいように生きたらいい」<ダマってられない女たち3>

 ダマってられない女たち3
ダマってられない女たち3 / (C)AbemaTV,Inc.

『ダマってられない女たち season3』#5(毎週金曜夜10:00、ABEMA)が、8月7日(金)に放送。ゲストの鈴木砂羽が自身の子宮筋腫について言及した。

■鈴木砂羽「自分が生きやすいように生きたらいい」

『ダマってられない女たち』シリーズは、映像を通じてさまざまな女性の生きざまに触れ、自身の価値観と照らし合わせながら、“女性の幸せ”について飾らない言葉で語り合うバラエティ番組。スタジオMCはseason1、2に引き続き、MEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒーが務める。

#5では、ゲストの鈴木砂羽が自身の子宮筋腫について言及する場面も。大量出血や貧血に悩まされ、「これはもうダメかもしれない」と感じたこともあったと振り返る。その後、子宮筋腫の摘出手術を受けたという鈴木は「全然後悔はない」「そういう選択をした自分は、本当に良かったんじゃないかなと思う。負け惜しみでも何でもなく」と現在の思いを告白。

「いろんな選択があると思うけど、結局自分が生きやすいように生きたらいい」「世間で言われてる、何歳までに子供を産まなきゃいけないとか、年齢に縛られてもう女じゃないとか、そういうのとかうるさいよね。自分が幸せになったらいい」と、自身の経験をもとにメッセージを送った鈴木に、MEGUMIも大きく頷き、「ご自分でそう今もおっしゃられるのは本当に素晴らしいこと」と語った。

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