
俳優でタレントの生見愛瑠が、8月9日に自身のInstagramを更新。ホワイトのノースリーブシャツにブラックのパンツを合わせたコーデを公開し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は2026年、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
4月29日に公開された映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じた。また、7月20日(月)にスタートした反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じる。
■「モノトーンコーデ似合ってるしスタイル抜群」の声も
この日、生見は「歩いたり〜(珍しく沢山歩く グッズ作ったり〜(可愛くなりそう楽しみ ネイルしたり〜(モチベ上がり お寿司お蕎麦食べたり〜(一気に沢山頼んじゃう派 マツパしたり〜(新店舗の南青山店行ったあ 日々です。」とつづり、写真を複数枚投稿した。
ホワイトのノースリーブシャツにブラックのパンツを合わせ、頭にはサングラス、手には黒キャップを持ったモノトーンコーデが決まっている。
この投稿にファンからは「めるるかわいい」「爆美女すぎる」「モノトーンコーデ似合ってるしスタイル抜群」「暑いので気を付けて下さいね~」など、さまざまなコメントが寄せられている。


