「深さがあっておかずが入れやすい」 冷蔵・レンチン・冷凍できる“軽量お弁当箱”が便利! 「臭いが付きにくく油汚れもさっと落ちる」「ちょうどいいサイズ」

「深さがあっておかずが入れやすい」 冷蔵・レンチン・冷凍できる“軽量お弁当箱”が便利! 「臭いが付きにくく油汚れもさっと落ちる」「ちょうどいいサイズ」

 Skater(スケーター)から販売されている「ラク軽 弁当箱 M 1段」が、エアーバルブ付きで保存容器としても使用でき、お弁当を詰めてそのまま冷凍できる上、レンジ加熱もフタをしたままでOKで使い勝手がいいと高評価を集めています。

 本記事では、「ラク軽 弁当箱 M 1段」について紹介します。

「ラク軽 弁当箱 M 1段」とは?

 スケーターの「ラク軽 弁当箱 M 1段」は、毎日のお弁当はもちろん、食品保存容器としても活躍する便利なアイテム。お弁当を詰めたまま冷凍できるほか、フタをしたまま電子レンジで加熱できるため、忙しい日でも手軽に使えます。汁漏れしにくいパッキン付きのフタや、詰め分けに便利な仕切り板を備え、使い勝手にも配慮。さらに食洗機に対応しているため、お手入れも簡単です。容量は550ミリリットルで、ご飯約1.4杯分が入るサイズ感。耐熱温度は-20~140度で、幅広い用途に対応します。

 Amazonのレビューでは、「レンチンができ洗いやすい。ちょうどいいサイズ」「軽いし、詰めやすい。バルブが付いてるのでフタが開かないトラブルも回避できます」「軽くて洗いやすいし、深さもあるので、おかずも入れやすいです。そのままレンジで温めもできて冷蔵庫にも入れられるので、すごく万能」「液漏れしないのでとてもいい」「臭いもつきにくいし油汚れもさっと落ちます」といった声が寄せられています。

ニトリの詰めやすいお弁当箱もおすすめ!

 ニトリの「盛り付けしやすい抗菌弁当箱(750 ブラック)」(1490円)は、日々のお弁当作りを快適にすることを考えて設計されたランチボックス。容量は約750ミリリットルで、しっかり食べたい人も使いやすいサイズです。フタがドーム型になっているのが特徴で、ご飯や高さのあるおかずをつぶさずにふんわりと盛り付けた状態を保ったまま持ち運ぶことが可能。本体容量は750ミリリットルですが、ドーム形状のフタ部分を含めると最大で約1000ミリリットルほど詰めることもできます。本体やフタ、仕切りなどのパーツには抗菌剤が添加されており、プラスチック表面での菌の増殖を抑える抗菌仕様もポイント。角が丸く隅まで洗いやすい形状で、お弁当を作る人にも洗う人にも使いやすい工夫が施されています。

配信元: ねとらぼ

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