
元フィギュアスケート選手で現在はプロフィギュアスケーターで俳優の本田真凜が、8月13日に自身のInstagramを更新。宇野昌磨と黒と赤を基調とした衣装で向き合う写真を披露し、注目を浴びている。
■プロフィギュアスケーター、俳優、コスメブランドプロデューサーと多岐にわたる分野で活躍
本田は2024年フィギュアスケート選手を引退した。その後、プロフィギュアスケーターとして活躍するほか、2025年9月公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」で高校2年生の美人で明るい人気者・木下有紗を演じ俳優としてデビューを果たした。また、ファースト写真集「MARIN」も2025年8月21日に発売。
3月18日にはプロデュースしたコスメブランド「Luarine」の全国発売が開始された。
■「カッコいいです!美しいです」ファン称賛のショット
この日、本田は「『ポエタ』2026-2027 リズムダンス」とつづり、写真を投稿。
宇野と本田が、互いに顔を近づけながら向き合う姿が。本田が宇野の首元へ片腕を回し、力強く見つめ合うショットを披露した。
この投稿にファンからは「ポエタの怒涛のフィニッシュ 感動が蘇ります」「カッコいいです!美しいです」「目の前でこれは幸運です素敵です」「素敵すぎる!」「ポエタの真凜さんの目つきがカッコ良すぎて忘れられません」「素敵」「ポエタ格好良くて美しくて感動しました」「衣装も素敵」などのコメントが寄せられている。


