丸山智己“立岩”殺害の犯人が明らかに 岡崎紗絵“麻里子”は松村北斗“爽太”におびえる<告白-25年目の秘密->

丸山智己“立岩”殺害の犯人が明らかに 岡崎紗絵“麻里子”は松村北斗“爽太”におびえる<告白-25年目の秘密->

「告白-25年目の秘密-」第6話より
「告白-25年目の秘密-」第6話より / (C)日テレ

SixTONES・松村北斗が主演を務め、岡崎紗絵がヒロインを演じるドラマ「告白-25年目の秘密-」(毎週土曜夜9:00-9:54、日本テレビ系/Huluにて配信)の第6話が8月15日(土)に放送され、立岩剛志(丸山智己)を殺害した犯人が明らかになった。

■愛と執着の狭間を描くラブサスペンス

本作は、純愛と狂気の狭間を描くラブサスペンス。主人公・雪村爽太(松村)は、幼い頃に出会った野瀬麻里子(岡崎)に25年間、片思いを続けてきた。その感情は純愛か、それとも執着という名の狂気なのか。その裏には、25年前に起きた凄惨な事件と、それぞれが抱える秘密が深く関係している。
「告白-25年目の秘密-」第7話より
「告白-25年目の秘密-」第7話より / (C)日テレ


■第6話ネタバレ

麻里子のライバル役員・立岩剛志を殺害したのは、捜査一課刑事の佐倉泰輔(玉山鉄二)だった。麻里子の継母・サユリ(水野美紀)と不倫関係にあった立岩は、サユリに頼まれ、麻里子と見合いをした泰輔の素性を調べていたが、25年前の泰輔の秘密を知ったことで殺害されたのだ。真犯人である泰輔は立岩を殺害し、さらにサユリを口封じのため絞殺。

そんな中、爽太は、何年も前から麻里子のSNSをフォローしていたことが麻里子にバレてしまう。ずっと前から爽太に監視されていたことを知った麻里子は恐怖におびえる。
「告白-25年目の秘密-」第7話より
「告白-25年目の秘密-」第7話より / (C)日テレ


■第7話あらすじ

麻里子を守る爽太に危険が迫る。爽太は、25年間片想いしてきた麻里子のSNSを何年も前からこっそりフォローしていたことがバレ、麻里子におびえた目で見られてしまう。一方、麻里子の継母・サユリを殺害した刑事・泰輔は、爽太に罪をかぶせようとする。そんな中、野瀬家をねたむ連続誘拐犯・畑野悟(田中要次)が25年前の復讐に動き出す。
「告白-25年目の秘密-」第7話より
「告白-25年目の秘密-」第7話より / (C)日テレ


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