
11月2日(日)、大阪府堺市・ヲトギの村にて、エスニックカフェ・matahari(マタハリ)が主催するイベント「マタハリマルシェ〜こどもたちに新しいミライを〜vol.4(以下、マタハリマルシェvol.4)」開催。ミライを作るIT企業・ハナシパナシが、運営・宣伝などの全面協力とブース出店を実施する。
様々な体験ができる未来型マルシェ
「マタハリマルシェvol.4」は、matahari店主・今田千佳世さんの「親子が集まって楽しめるイベントを開催したい」という思いにハナシパナシが賛同して開催。食・学びなど、子どもたちの未来の可能性を広げる様々な体験ができる未来型マルシェとなっている。

マタハリマルシェvol.2
2024年5月に開催されたvol.2では来場者数1,000人を突破し、

マタハリマルシェvol.3

マタハリマルシェvol.3
続く同年11月のvol.3では2,000人を超える来場者を記録。

マタハリマルシェvol.3
堺市郊外というアクセスの難しい会場にも関わらず、口コミとSNSで話題が拡散し、想像を超える反響があったという。
そして今回、第4回目となる「マタハリマルシェVol.4」は、過去最大規模での開催が決定!協賛企業・出店店舗・ステージ出演者すべてが大幅に増加し、内容もパワーアップしている。
合計約60ブースが出店

「マタハリマルシェVol.4」は、開催地である大阪府堺市で事業を行っている企業・店舗をはじめとした多くの飲食店や販売店などの協力により、合計約60ブースが出店。

堺市で有名なビフテキの「南海グリル」や、手づくりパンのおいしい創作工房「プランタン」、マグロの解体ショーなどが参加する他、食・ものづくり体験ができるのはもちろん、昔ながらの遊びから最先端の技術を使った体験まで、普段なかなか接する機会が少ない貴重な体験・経験を1日で楽しむことができる。
