“親子”の森川葵&日影琉叶、ほのぼのとした2ショットに「この2人かわよき」の声<マイ・フィクション>

“親子”の森川葵&日影琉叶、ほのぼのとした2ショットに「この2人かわよき」の声<マイ・フィクション>

ドラマ「マイ・フィクション」の公式Instagramが更新
ドラマ「マイ・フィクション」の公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

玉森裕太が主演を務めるドラマ「マイ・フィクション」(毎週日曜夜10:15-11:09、テレビ朝日系)の公式Instagramが8月18日に更新。森川葵と子役・日影琉叶の撮影合間のオフショットが公開された。

■平凡に暮らす男の身に起きた「記憶」にまつわる不可思議な物語

本作は、平和な町で平凡に暮らす男・伊川正樹(玉森)の身に起きた「記憶」にまつわる不可思議な物語。ある日、事故に遭った主人公が目を覚ますと他人になりすまされ、さらに愛する妻や同僚からも忘れ去られている…という衝撃の展開から物語は始まる。

自分が生きてきた人生や相手との関係性を定義する「記憶」。しかし、もしそれが相手の記憶と異なっていたり、記憶そのものが無くなってしまった場合、自分自身の存在や周りとの関係性をどう証明するか、は非常に難しい問題だ。自分が確かに感じた愛すらも無かったことになってしまうかもしれない。激変した日常にほん弄される主人公を中心に、自分自身の存在とは何か、愛は“失われた記憶”を超えることができるのかを問いかける。

森川は伊川に手を差し伸べるシングルマザー・二宮由梨を、日影は由梨の息子・二宮賢人を演じる。

■「お2人とも本当にかわいい」の声も

この日、公式Instagramは「怒涛のサスペンスフルな物語のかわいいほのぼのとした撮影合間 暑い中の撮影、駆け抜けてくれました」とつづり、写真を投稿。

「マイ・フィクション」と書かれたうちわを持った森川と日影が寄り添う“親子”の2ショットを公開した。ドラマとは異なるほのぼのとした雰囲気が印象的だ。

この投稿にファンからは「お2人とも本当にかわいい」「この2人かわよき」「癒された」など、さまざまなコメントが寄せられている。

【写真】ドラマうちわを持った森川葵&日影琉叶、“親子”ショット
【写真】ドラマうちわを持った森川葵&日影琉叶、“親子”ショット / ※画像は「マイ・フィクション」公式Instagram(drama_myfiction)より

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