
元フィギュアスケート選手で現在はプロフィギュアスケーターで俳優の本田真凜が、8月17日に自身のInstagramを更新。デニム姿で木陰のベンチに腰掛ける写真を披露し、注目を浴びている。
■プロフィギュアスケーター、俳優、コスメブランドプロデューサーと多岐にわたる分野で活躍
本田は2024年フィギュアスケート選手を引退した。その後、プロフィギュアスケーターとして活躍するほか、2025年9月公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」で高校2年生の美人で明るい人気者・木下有紗を演じ俳優としてデビューを果たした。また、ファースト写真集「MARIN」も2025年8月21日に発売。
3月18日にはプロデュースしたコスメブランド「Luarine」の全国発売が開始された。
■「素敵な休日を過ごされたようで何より」ファン称賛のショット
この日、本田は「アイスショーの休演日 練習行って、散歩して、抹茶飲んで、スケート靴のメンテナンスも!良い日でした 半ズボン履いたら足がアザで賑わってました笑 選べるなら絶対抹茶 まりんのふく リップはルアリン02眠たいお姫様」とつづり、写真を投稿。
デニムジャケットとショートパンツ姿で、木を囲むベンチに腰掛ける本田の姿が。頬に手を添えた穏やかな表情が目を引く爽やかショットを披露した。
この投稿にファンからは「素敵な休日を過ごされたようで何よりです」「すごくいい天気!脛のアザが痛そうだけど、がんばってる証ですね」「かわいい」などのコメントが寄せられている。


