「5代目です」ポーターの“ショルダーバッグ”に高評価の声!「雑に扱っても全く壊れない」「肩が疲れにくくて使いやすい」

「5代目です」ポーターの“ショルダーバッグ”に高評価の声!「雑に扱っても全く壊れない」「肩が疲れにくくて使いやすい」

 吉田カバンは、1935年創業の日本を代表するバッグメーカーで、「一針入魂」の精神を大切にしながら、国内自社工場での高品質なものづくりを続けています。なかでも1962年に誕生したブランド「PORTER(ポーター)」は、機能性とデザイン性を兼ね備えたバッグブランドとして人気。

 今回は、そんなポーターのバッグを見ていきましょう。

ポーターの「ドラフト ショルダーバッグ」とは?

 ポーターの「ドラフト ショルダーバッグ(656-06174)」は、和紙由来の素材を現代バッグに落とし込んだ「PORTER DRAFT(ドラフト)」シリーズのショルダーバッグ。ナイロンの無機質なツヤが和紙繊維のナチュラルな表情を引き立て、柔らかいのに上品という絶妙な雰囲気に仕上がっています。ヨコ糸に採用されている和紙糸(OJO+)は、軽量で強度や弾力性も備えているのが特徴。さらに、生地にボンディング加工を施してバッグ全体の軽量化も図っています。外側と内側にそれぞれポケットも付いているため、日常使いも◎。公式サイトでは3万8500円で販売されています。

 Amazonのレビューでは、「雑に扱っても全く壊れない」「ポケットがたくさんある」「なかなかの収納力」「5代目です」「肩が疲れにくくて使いやすい」といった声が上がっていました。

コールマンの「クールショルダーMD」もおすすめ

 コールマンの「クールショルダーMD」(税込6490円)は、近場へのお出かけや旅行時のセカンドバッグ、ハイキングなどに使いやすいショルダーバッグ。最大の特徴は、保冷機能付きのボトルクーラーポケットを備えていることです。PEVA素材を使用したポケットには、500ミリリットルのペットボトルを収納可能。暑い季節の外出やハイキング、旅行中の水分補給用に、冷たい飲み物を持ち歩きたいときに便利です。

 バッグの容量は約8リットル。コンパクトに見えながら、A4サイズが入る収納力を備えています。フロントにはジッパーポケットがあり、スマートフォンや財布、パスケースなど、すぐに取り出したい小物の収納に便利。内側にはインナーメッシュポケットも備えており、バッグの中で散らばりやすいアイテムを整理しやすくなっています。

配信元: ねとらぼ

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