無印良品から販売されている「白磁めし茶碗・大」が、シンプルなデザインながら手に持ちやすく、白磁がきれいで使いやすいと高評価を集めています。
本記事では、「白磁めし茶碗・大」について紹介します!
「白磁めし茶碗・大」とは?
無印良品の「白磁めし茶碗・大」(税込み:690円)は、品質の高い天草陶石を砕き、丁寧に練り上げた土を使用して作られた白磁の器。うっすらと青みがかった白色に仕上げられており、白磁ならではのすっきりとした美しさを楽しめます。外寸は約直径12.5×高さ5.5センチ。ほどよい高さがある、直径約12.5センチのコンパクトなサイズです。天草陶石を生かした、清潔感のある色合いとシンプルな佇まいが魅力で、食卓に自然となじみます。重さは約150グラム、食洗機、電子レンジが使用可能です。
無印良品公式サイトのレビューでは、「食洗機に収納しやすい」「質感が大好き」「持ちやすく使いやすいです」「シンプルですが手に馴染み持ちやすく、心なしかご飯がおいしく感じます」「3つ買いました」といった声が上がっていました。
麺類を入れる器ならIKEAのボウルがおすすめ!
IKEAの「GLADELIG グラデリグ ボウル ブルー 19cm」(税込み:699円)は、オーシャンブルーの釉薬にゴールデンブラウンのディテールをあしらった、美しい色合いが魅力のボウル。すっきりとしたクラシックなフォルムに手仕事ならではのクラフト感を感じられるデザインで、流行に左右されず長く愛用できます。ゆったりとしたサイズなので、ラーメンやスープ、パスタはもちろん、料理を取り分けるサービングボウルとしても活躍。同シリーズのアイテムと組み合わせれば、統一感のあるテーブルコーディネートを楽しめ、普段の食卓から週末の食事まで幅広いシーンで使いやすい一品です。

