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体調不良なのに、心ないことを言われて
電車が動かず、駅のホームで寒い中2時間も待った さほとふうか。すると、さほの生理痛が悪化。帰るのは諦めて、もう1泊しようと提案しますが、ふうかは自分の意見を曲げません。そればかりか「鎮痛剤を飲んで、がんばって」と、心ないことを言い出します。
ついに、我慢の限界を迎えた さほ。今までため込んでいた想いを、ふうかにぶつけます。そして、ふうかが今日中に帰りたい理由とは?
やっぱり…親友ではなく、都合のいい人でした
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ふうかを問い詰めたところ、やはりゲーム目的で、早く帰りたいようです。本当の親友なら、体調のことを真っ先に心配するはずです。自分の都合を押しつけるのは、「親友」と呼べませんね。
このあと、さほは「付き合いを一切やめる」と宣言し、1人でホテルへと向かいます。

