「親友」という言葉を疑った日…価値観が合わない友人に告げた“さようなら”

「親友」という言葉を疑った日…価値観が合わない友人に告げた“さようなら”

言いたいことを伝えることができて

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暖かい湯舟につかり、さほは心も体もほぐれたようですね。友人だと思っていた相手に、想いをぶつけるのは勇気がいることだったと思います。

このあと、さほはホテルでのんびり過ごします。そして翌朝、目が覚めると ふうかからメッセージが届いていました。「親友だと思っていたのは、わたしだけ?」というメッセージを読み、さきはドン引きします…。

「本当の親友とは?」返ってきた答えに驚がく…

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最後に、「親友とは?」と ふうかに尋ねたところ、驚きの答えが返ってきました…。「自分のことしか考えていない」のは、ふうかの方ですよね。

このあと、さほは別れを告げたものの、少しだけ未練があり、連絡先を残したままにしていました。ですが、ふうかからの連絡を無視し続けた結果、メッセージが途絶えます。そのタイミングで、ブロックします…。

親友に、「ありのままを受け入れて欲しい」と望むのは、図々しいように感じます。いくら仲がよくても、自分の都合や気持ちばかり押し付けるのは、親友ではなく、都合のいい人、ですね。親しい人との関係を大切にしたいのであれば、最低限の思いやりやマナーは欠かせませんね。

記事作成: ももこ

(配信元: ママリ

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