焚き火チェアのおすすめ5選

⓵BUNDOK(バンドック) 焚き火チェア
| サイズ(約) | 570×590×560mm |
| 収納サイズ(約) | 670×240×120mm |
| 重量(約) | 3.45kg |
| 耐荷重(約) | 80kg |
BUNDOKの焚き火チェアは、ひじ掛けが木製でとてもオシャレ!ゆったりとリラックスできる座り心地です。表面が綿100%なので、火の粉が飛んできても燃え広がりにくく安心。あぐらをかいて焚き火を楽しめる高さがポイントです。子どもが座りやすいロースタイルなので、ソロキャンプからファミリーキャンプで活躍しますね!
⓶Coleman(コールマン) ファイヤーサイドフォールディングチェア
| サイズ(約) | 54×55×61cm |
| 収納サイズ(約) | 53×9×56cm |
| 重量(約) | 2.2kg |
| 耐荷重(約) | 80kg |

Colemanのファイヤーサイドフォールディングチェアは難燃素材の生地でできているので、焚き火の時も安心して使用できます。小さなお子さまでも座りやすいと評判!折りたたむと平らになり、コンパクトに!上部にあるハンドルを持つと持ち運びやすく、座りたいときにパッと開いてすぐに座れるのがうれしいポイントです。
⓷CAMPING MOON(キャンピングムーン) 焚き火 チェア
| サイズ(約) | W53.5cmxD51.5cmxH76cm |
| 収納サイズ(約) | 15xD15cmxH96cm |
| 重量(約) | 2.8Kg |
| 耐荷重(約) | 100Kg |
CAMPING MOONの焚き火チェアは収納がコンパクトになり、持ち運びに便利です。チェアに使用されている生地は、コットン(帆布)でとても丈夫!火の粉が飛んできても穴が空きにくので、焚き火でのんびりと過ごしたい人におすすめです。重量があり、風が吹いてきても倒れたりせず安定感があります。インテリアとしてもなじむオシャレなチェアなので、おうちでも愛用できますね!
⓸DOD(ディーオーディー) タキビチェア
| サイズ(約) | W60×D50×H56cm |
| 収納サイズ(約) | W60×D8×H80cm |
| 重量(約) | 3.3kg |
| 耐荷重(約) | 100Kg |
DODのタキビチェアは、火の粉が飛んできても穴が空きにくい丈夫な帆布生地を使用!焚き火の煙が顔に直接当たりにくい設計の、ロースタイルチェアです。背中の部分には便利なポケットが付いていて、焚き火道具などを収納できて便利!スチールパイプを使用しているので、丈夫で安定感があります。長く愛用できる焚き火チェアです。
⓹VENTLAX(ヴェントラックス) 2WAY 焚き火チェアワイド TC
| サイズ(約) | W60cm×D60cm×H48cm(グランドスタイル時) W60cm×D60cm×H61cm(ロースタイル時) |
| 収納サイズ(約) | W37×D17cm×H17cm(最小) |
| 重量(約) | 1kg |
| 耐荷重(約) | 120kg |
VENTLAXの焚き火チェアは、難燃ポリコットン素材でできています。火の粉に強い素材なので、焚き火を長く楽しみたい方におすすめ!チェアの横幅が60cmもあって、大きな男の人でも余裕を持って座れます。チェアの脚を外すだけでハイとローに切り替えられるので、さまざまなキャンプスタイルにマッチしますね!重量も軽くコンパクトで、持ち運びにも便利です。
【まとめ】焚き火チェアのおすすめ5選!ゆったりくつろげる人気モデルを紹介
秋は焚き火をじっくり楽しみたい季節ですね。ナイロンなどでできているアウトドアチェアでは火の粉で穴が開いたり、座り心地に満足がいかない場合も......。難燃素材で作られていて長時間でも疲れにくい、座り心地を追求した焚き火チェアを5つ紹介しました。
【おすすめの焚き火チェア】
- BUNDOK(バンドック) 焚き火チェア
- Coleman(コールマン) ファイヤーサイドフォールディングチェア
- CAMPING MOON(キャンピングムーン) 焚き火 チェア
- DOD(ディーオーディー) タキビチェア
- VENTLAX(ヴェントラックス) 2WAY 焚き火チェアワイド TC
自分のキャンプスタイルに合わせて選べば、焚き火時間がさらに特別なひとときになるでしょう。お気に入りの焚き火チェアを手に入れて、ゆったりと炎を眺める最高の時間を楽しんでくださいね!

