S・M・Lサイズの違いと使い分けのポイント
Sサイズはストッキングやフットカバーなどに
Sサイズ:6.2×6.2×8cm
Sサイズはストッキングやフットカバー、子ども用の靴下などを入れるのにぴったりな大きさ。ショート丈の靴下や、薄手のビジネスソックスもすっぽり入ります。Mサイズはタイツやミディアム丈の靴下などに
Mサイズ:7.4×7.4×8cm
Mサイズはタイツやミディアム丈の靴下を収納するのに便利です。それほど厚手でなければハイソックスもすっきり収納できます。Lサイズは厚手のハイソックスやスパッツなどに
Lサイズ:8.7×8.7×8cm
Lサイズは厚手のハイソックスやスパッツを入れるのにちょうどよいサイズ。片方ずつなら、モコモコの靴下やレッグウォーマーも入りますよ。ポイントも解説!使い方・収納例
「くつした整理カップ」を使って、靴下類を整理した様子がこちら。すっきりきれいに収納できました。
1足ずつ入れられるため、ごちゃごちゃにならないのが利点です。履きたい靴下をすぐに見つけられますよ。
便利さがわかりやすいように、黒い靴下類だけを収納してビフォー・アフターを比べてみました。
中身がすべて同じ色なので、「ビフォー」は何がどこに入っているのかよくわからない状態です。一方「アフター」は1足ずつ区切られているため、どれがどれなのかが一目瞭然!

