及川光博主演ドラマ「ぼくたちん家」、第1話のTVer再生数が100万回を突破

及川光博主演ドラマ「ぼくたちん家」、第1話のTVer再生数が100万回を突破

「ぼくたちん家」第1話のTVer再生数が100万回を突破
「ぼくたちん家」第1話のTVer再生数が100万回を突破 / (C)日テレ

及川光博が主演、手越祐也が共演するドラマ「ぼくたちん家」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)第1話(10月12日放送)のTVerでの再生数が100万回を突破した(計測期間:10月12日~10月19日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。

■“社会のすみっこ”にいる人々がたくましく生き抜く完全オリジナルストーリー

本作は、現代のさまざまな偏見の中で生きる“社会のすみっこ”にいる人々が、愛と自由と居場所を求め、明るくたくましく生き抜く姿を描く完全オリジナルストーリー。恋のために家を買おうとする50歳の心優しきゲイは、ある日、偶然出会った人生にも恋にも冷めきったクールなゲイの中学教師に出会い恋をする。

■訳アリ3人が共に暮らす“ぼくたちん家”の奇妙なホーム&ラブコメディ

ちょっと不器用で、やたら情に厚い男、波多野玄一(及川)、50歳。その胸をふるわせたのは、中学教師の作田索(手越)、38歳。だけど彼は、恋にも人生にも冷めきったようなクールなゲイ。それでも玄一は、あきらめない。「だったら…“家”、買いませんか?2人の名義で。別れるのが死ぬほど面倒になるように」。恋の告白なのに、なぜか物件購入の打診…。真剣すぎて、どこかバカ。でも本気。

そんな2人の前に現れたのは、大金を抱えた訳アリすぎる中学生、楠ほたる(白鳥玉季)、15歳。開口一番、こう言い放つ。「私、あなたを買います。3000万円で。中学卒業までの半年間、親のフリしてください」。恋も家族も人生も、面倒くさいし、ややこしい。それでもなぜか、ここにいる。そんな、ぼくたちん家の、笑って、泣いて、笑っちゃう、奇妙なホーム&ラブコメディ。

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