検査のため大学病院へ…息子の高度難聴がわかった時の医師からの忠告とは

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ポジティブな長男にも救われた

©mother_ninja_

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右耳の難聴がわかってから、忍者ママさんの中でもさまざまな変化があったようです。何よりも、聞こえないことでネガティブになるのではなく、自分なりにポジティブに捉えて新しい見方をしている長男の姿勢に、忍者ママさんはずいぶんと救われたことが描かれています。

自分のハンディを受け入れることはそう簡単なことではありませんが、この漫画に登場する長男のように「自分にしか感じられない世界」を見つけるのも一つの生き方ですね。

忍者ママさんの貴重な体験を通じ、障害の受け止め方について考えさせられるすてきな作品でした。

記事作成: ママリ編集部

(配信元: ママリ

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