心地よく使える。鵜飼恭子が認めた日本のアパレルメーカー発コスメ4選

心地よく使える。鵜飼恭子が認めた日本のアパレルメーカー発コスメ4選

ひとつでも多くのコスメを試すためにスキンケアやベースメイクを左右で塗り分けるというマニアック過ぎる鵜飼さんが、今シーズン注目する最先端の美容ネタは!?

【From Apparel】

本気度がスゴイ!


アパレル発のコスメに注目しています


 


メゾンブランドだけにとどまらず、ここ数年は日本のアパレルメーカーもこぞって美容業界に進出。化粧品メーカーが作るものとは異なる視点で作られていてライフスタイルにアプローチする製品が勢揃い。今のウェルネス志向にマッチしていてとても心地よく使えます。リピートアイテムも多々あります。

TOERI

コンセプトは「時間を味方につけるコスメ」。ラインナップは最小限の手間で確かな効果を得られる3品のみ。上から:スタイリングマスカラ¥2,750、クッションファンデーション¥4,620、リップスティック 全2色 各¥2,530(全てモデラート)

Pororoca

環境問題や女性特有の健康問題などの社会課題に積極的に取り組むウェルネス&ビューティブランド。インティメイトクレンジングオイル 50mL ¥3,850、ADPシートマスク ¥1,430(共にジュン)

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オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!