高市総理の“神采配”と今後の「突破力」への期待
さらに、この人選の巧みさについては、「高市総理の人事における適材適所は驚く」という声が多数見られ、総裁選で争った経緯があるにも関わらず「高市さんが何故小泉進次郎を防衛大臣にしたのか、自衛隊の広報として実に相応しいと思う。総裁選の時はいろいろ言ってしまったけれど心から活躍してほしいと願います」と、人選への納得感が広がっています。コメント欄を解放していないことに対してさえ、「ここでコメ欄解放しないでどうするんだよ 国民が見守ってるぞ」と、期待の熱量の高さを示すコメントも投稿されています。
就任前は「不安」といった声が主流でしたが、現在は「凛々しい」「頑張ってください」といったポジティブな励ましが主流に。この高い知名度と、自衛隊員への配慮をアピールする姿勢が、「自衛隊員の待遇改善に期待」といった具体的な期待の声に繋がっています。
農水大臣時代の迅速な対応への過去評価も相まって、今後は台湾有事やサイバー防衛といった重要課題に対し、どれほどの「突破力」を発揮できるのか、国民の期待は高まるばかりです。
小泉進次郎氏の「覚醒」は、ネットが彼のイメージを一瞬で変える時代の象徴かもしれませんね。今後の発言や行動からも目が離せません!
(LASISA編集部)

