
くろかが運営する香川県三豊市のフルーツを使った、果実本来の味わいが楽しめる『三豊ふわりと』は、セイコーミュージアム銀座にて、オリジナルグッズ「時を愛でる、時を楽しむわたあめ」を10月17日(金)より販売中だ。
果実の美味しさを閉じ込めたクラフトわたあめ
『三豊ふわりと』は、瀬戸内海のフルーツ王国・三豊(みとよ)で採れた果実の美味しさをそのまま閉じ込めた、芳醇な味わいと繊細な食感が特徴の大人も楽しめるクラフトわたあめだ。
香川大学で研究開発された希少糖をブレンドした特別な製法で、職人が1本1本手巻きで作っている。
また、フードロス対策の観点から、見た目やサイズなど規格外のフルーツを使ったサステイナブルな新感覚スイーツでもある。
一口食べれば、小さい頃に食べていた“懐かしさ”と、濃厚な味わいを感じられる“新しさ”が交差する。
セイコーミュージアム銀座とコラボ
セイコーミュージアム銀座は、セイコー創業100周年の1981年に「時と時計」に関する資料・標本の収集と保存、研究をする機関として当時の製造工場内に設立され、2020年に銀座に移転。
全7フロアからなる館内はフロアごとにテーマが分かれており、創業者の足跡、セイコーの製品史に加え、日時計から和時計まで広く時計の歴史を紹介。大人から子どもまで楽しめるミュージアムとなっている。
