生まれつき後ろ足が内側を向いていて『自力で歩けなかった保護子猫』が…思わず号泣の"変化"に「凄く感動した」「涙が止まらなくなった」の声

生まれつき後ろ足が内側を向いていて『自力で歩けなかった保護子猫』が…思わず号泣の"変化"に「凄く感動した」「涙が止まらなくなった」の声

自力で歩けない保護子猫。サポートする人、子猫の諦めない姿が反響を呼んでいます。話題の動画の再生回数は1万1000回を超え「ボランティアさん神すぎる!
よく頑張ったね!幸せになって!!」「ちびちゃんに希望を与えてくださりありがとうございます」「歩く事をやめなかった君はエライよ!頑張りやさんだね」といったコメントが集まっています。

【動画:生まれつき後ろ足が内側を向いていて『自力で歩けなかった保護子猫』が…】

歩くことができない保護子猫

TikTokアカウント「保護猫カフェfunnyCat」に投稿されたのは、困難を乗り越えた猫ちゃん。保護された子猫は、生まれつき後ろ足が内側を向いていて足首を曲げることができず、歩くことができませんでした。猫では珍しい疾患と言われています。

子猫の未来のため動物病院をまわり…

この疾患は治療法が確立されていないそうです。それでも子猫が希望を掴むため、いくつもの病院で可能性を探り、後ろ足にギプスをつけて固定する治療を受けることになりました。

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