夢のマイホームが悪夢に?工事中の“路上駐車”で、ご近所に怒鳴られ先行き不安

夢のマイホームが悪夢に?工事中の“路上駐車”で、ご近所に怒鳴られ先行き不安

引っ越し前から「ご近所トラブル」新築中の路駐を怒られ、不安でいっぱい

©ママリ

ご近所トラブルです…とても後悔しているので、ご批判はご遠慮ください。

今戸建てを新築中なのですが、私の家以外の分譲地は全て出来上がって皆さん住んでいらっしゃいます。
だいぶ工事が進み、進捗状況を説明するので来てくださいとメーカーの方に言われて行ったのですが家の前は工事車両が止まっていて車を止められず、同じ分譲地内の近くのお家の前の道路に車が縦列して止まっていたので軽い気持ちで縦列してしまいました…。
道路は広く、縦列してとめても1台は余裕をもって通れるほどで、私たちが駐車したのはお昼過ぎの20分くらいだったかと思います。
説明が終わり、さあ帰ろうと車に乗り込むと目の前のお家の女性が出てこられて、「どこの家の人か?朝から家の前に車を止められて車を出したりしにくくて困っている。挨拶もないし。」と大変お怒りでした。
今考えるとそりゃそうだと本当に反省しています。
まだ住み始めてもいないのに、ご近所トラブルに発展してしまうのではと不安にもかられています…。
お怒りのことばは私しか聞いていないのですが、近くにいた主人もすみませんと謝罪はしていますし、私もすみませんでしたとお伝えはしています。
何か改めて謝罪のご挨拶に伺ったりしたほうがよいでしょうか…。

出典:
qa.mamari.jp

戸建てを新築中の投稿者さん。投稿者さんのお家以外の分譲地は建て終わっており、すでに生活が始まっているようです。その状況の中、メーカーの方から説明を受けに建築中の家に行くと、工事車両が止まっていたので駐車することができなかったようです。

そこで、同じ分譲地内のお家の前の道路にすでに車が縦列駐車していたので、20分ほど駐車させてもらったところ、そのお家の女性から強めにお叱りを受けたとのこと。

投稿者さんご自身は大いに反省し、その場で夫とともに謝罪をしたものの、改めて謝罪に伺うべきか悩んでいる様子です。

今後も続くお付き合いを考え、早めに謝罪すべき!ママリに寄せられた声

私だったら後日、改めて謝罪に伺いますかね💦

今後ずっと付き合いありますし、謝罪といつ頃から引っ越して住む予定ですので、その際に改めてご挨拶伺わせて頂きますという旨伝えておきます😔

でも、朝から止めてないし20分なので工事車両の事言ってるんですかね🤔
だとしたら、いつ頃まで工事があるので騒音などご迷惑お掛けしますと言った方がいいかもですが😰

出典:
qa.mamari.jp

菓子折り持って謝罪に行ったほうが良いです。
こういうのは早ければ早いほど良いので、明日の午前中にでも伺ったほうが良いですね。

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qa.mamari.jp

菓子折り持って早急に謝罪と併せてご挨拶した方がいいです💦
こういうのって早ければ早い方がいいです、、
現に相手方が怒っているので😭

新築戸建て、なおかつ分譲地ということなのでご近所さんとはほぼ一生のお付き合いなので少しでも良い関係でいたいですもんね😣
上手くいくことを祈ってます!

出典:
qa.mamari.jp

今後続いていくお付き合いのことを考えると、早めに謝罪に行くべきだという声が多く寄せられていました。

工事に入るときには、現場監督がご近所に挨拶はしてくれているものの、投稿者さん自身は周りのお家がまだ工事中でまだ挨拶ができていなかったかもしれないとのこと。そのため、駐車させてもらったお家の方から不審に思われたかもしれません。

または、その20分間ほどの駐車のことを指しているわけではなく、投稿者さんのお家を建てるための工事に伴う工事車両のことを指している可能性も考えられます。工事中には、すでに暮らしが始まっている近所の方には騒音なども併せて迷惑を掛けてしまっているかもしれません。その点も併せて、謝罪ともにご挨拶に伺うと良いですね。

今回のことで、生活が始まる前からトラブルに繋がってしまっては、今後の生活に支障が出るはず。これから続くご近所付き合いを良好にするためにも、ママリに寄せられた声にあるようになるべく早く行動することがベストなのではないでしょうか?投稿者さんがうまく関係を築けますように。

娘が5年以上続けたスイミング。親の自己満足だったことにショックを受けた

@pixta

子供の習い事、スイミングについて。

年中さん、4歳になってすぐスイミングを始めました。
わたし自身が子供のころスイミングを習っていて、いまでも泳ぐのが好きで、気分転換にたまに泳いだりして、生涯スポーツとして、娘にも好きなって欲しかったから。

5年以上通って、バタフライも習得して、1番上のタイムを競うクラスにまで進級しました。

すごいと思います。
他の習い事もしていて忙しくしていますが、ちゃんと通って上達して、1番上のクラスでは高学年の子が多い中で、体力も体格も劣っているのに、一生懸命頑張っている、そう思ってました。

が、今日ふとレッスンを覗いた時、他の子は泳いでいたのにプールサイドで休んでいました。
以前にも、他の子は泳いでいる中、娘だけ立ったり歩いていたり、25mすら連続して泳ぐこともなく。
要はサボっているのを、タイムのクラスになってから多く見かけるようになりました。

確かに一気にレベルは上がり、ひたすら泳ぐのみ、のクラスなので、大人のわたしがみてもすごいなーと思ってました。
だけどわたし自身が競泳経験者で、自身は楽しく、泳ぎを磨くのが好きだったので、娘がここまで来れたことをとても嬉しく思って、がんばってほしい!と思っていたのです。

なのでとてもショックでした。

やる気がないならやめたら?と聞いたら、うん、じゃぁやめる、と即答されたのも、さらにショックでした。

5年も通ったのに。
あっさり、じゃぁやめる、って全然楽しく泳いでなかったのか…とか。

結局は自己満だったんだと。
わたしと同じようにスイミング好きになって欲しい、と思ってきたけど、意味なかったんだ、とか。

なんか負の感情があふれてきて、ものすごく落ち込んでます。

同じように親の自己満みたいな習い事やめて、落ち込んだ経験あるかた、いませんか…?
どうやって気持ちを処理しましたか…?

出典:
qa.mamari.jp

運動系や芸術系など、子どもの習い事にはいろいろな選択肢がありますよね。どれを選ぶにしても、親としては「成長のきっかけになれば」と思って始めさせることが多いのではないでしょうか。続けられるものもあれば、思ったより合わずにすぐ辞めてしまうこともあるかもしれません。

投稿者さんのように、子どもが上達したり成果が見えたりすると、「楽しんでいるんだな」「向いているのかも」と期待が膨らむのは自然なことです。ただ、子どもの気持ちは大人からは見えにくいものですし、楽しめる日もあれば、気が乗らない日もある…そんな波があって当然なのかもしれません。

習い事にさまざまな意見が

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。

実際に自分が幼少期にスイミングを習っていたという方からはこんなコメントがありました。

スイミングのタイムってもう自分との戦いですよね💦
私も習っていましたが、最後はタイムが伸びずそれが嫌になってやめました。
練習もひたすら泳ぐだけでしたし。
選手目指すわけでもないし、タイムになったから何かあるかと言われたら特にないですし、1番は本人のやる気なのでやめるという気持ちを優先してあげたい(9歳なら本人の意思もしっかりしているでしょうし)気持ちもあるので悩みますよね😢
本人に理由を聞いてみてはどうでしょうか?
他にやってみたいことがあるなら、違うことにチャレンジしてもいいかもしれませんね!
娘は親がやっていたという理由で始めた習い事を小学生になるタイミングで本人の希望でやめました。
周りからはやめるの勿体無いと今でも言われるし、今からまたやったら?!と言われますが本人がやらない!の一択なので今はやる予定ないです。
親がやっていたからというのは本当に親の自己満なので😵‍💫💦
なので今は本人が頑張りたいというスイミングだけやっています!
ちなみに娘(小1)もスイミングで今タイムです。
メドレーまでは頑張れば合格できましたが、タイムになったら難しいだろうなと親は感じています。
嫌になる前にやめた方がいいんじゃないかなとも思っています💦

出典:
qa.mamari.jp

ある程度までは泳ぐ楽しみを感じることができても、タイムを競うようなレベルまでなると自分との戦いになりモチベーションを維持するのが難しいのかもしれませんね。プロになりたいなど目標があれば別ですが、そうではない場合は続ける難しさがあるようです。やめたい理由を聞いたうえで、本人が興味があることにチャレンジするいい機会だと捉えることもできそうです。

他にもこんな投稿がありました。

回答になってなくてすみません、
他のスイミングスクールは検討されましたか?
同じくらいの年齢の子が居るクラスやもっと違う雰囲気でお子さんに合った環境のスクールもあるかもしれません。
サボっているのが許されるというのは、ある意味で愛がないなと思ってしまいました。
私も競泳経験者で小学低学年の頃から高学年の子達に混ざって練習してたので環境は似てますが、周りのみんなは優しくしてくれて練習は厳しかったけど自分なりに楽しく続けられました。
ただ、小四の時に軽い気持ちで他のスポーツがやりたい、とテニスを始めて水泳を辞めましたが今となっては水泳続ければ良かったと後悔してます。でも小学生の頃の考え方は短絡的というか、今のことしか考えられてなかったんだなと思います。
そういう意味で、親の気持ちではありませんがお子さんの気持ちと同じかもしれません。

出典:
qa.mamari.jp

スイミングスクールを変えてみてはという意見もありました。新しい仲間との切磋琢磨は大きな励みになるでしょうし、指導者や環境が変わることで、また水泳に対する思いが変わることもあるかもしれません。ただ、今は水泳自体から少し距離を置きたいという気持ちが本音なのかもしれませんね。いつかこの方のように「続ければよかった」と思う日が来るかもしれませんが、そう思ったらまた始めれられたらいいですよね。

子どもと自分は違う存在であることは、もちろん理解しているはずですが、どこかで期待をかけてしまうこともあるのではないでしょうか。5年もの間スイミングを続けた経験は決して無駄にはならないですし、身についた技術も何かの役には立つはず。何よりもたくさんの経験を積むことができたというのは何にも変えがたいことです。自信を持って背中を押してあげることが投稿者さんにとっても娘さんにとっても大事なことなのかもしれません。

配信元: ママリ

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