
いまどきの日傘は、高い紫外線カット率は当たり前。さらに涼しさや軽量化、機能とデザイン、他とは違うユニークな特長も。今年もバイヤーが数ある日傘の中から、バシッと“決め手”のある機能派日傘をセレクトしました。
すでに紫外線が気になる季節、これからどんどん気温も上がって今年も暑そうです。去年のあの暑さを思い出しながら、今年の日傘全4タイプをチェックしていきましょう。
【1】 NEW「体感温度-4℃」涼しい日傘
今年初登場、注目のハイスペック日傘が入荷しました。この日傘、なんと差すだけで体感温度が4℃下がったように感じる、酷暑対策にうってつけの機能派なんです。
なぜ、マイナス4℃が体感できるのか?その理由は、東レの「サマーシールド®」という優れた遮熱性を持った生地にあります。

サーモグラフィー比較画像でも、顔から腕までがスーッと温度が下がっているのがわかります。東レの特殊な三層ラミネート構造の一級遮光生地によって、体感温度を下げる遮熱・UPF50+・遮光100%・UVカット100%という多機能をまるっと1本で実現させました。

早くも嬉しい5つ星レビューが届いています。
「真夏に備えて 東レの生地ということで、機能的にも信頼できると思い購入しました 思ってたよりしっかりした生地ですが、軽くて折り畳みもスムーズです」(ご購入レビューより)

そんな機能派でありつつ、使いやすさの小さな工夫も。傘を閉じる時に、ベルトの面ファスナーが右巻き・左巻き、どっちにも留められるようになっています。さらに、持ち手ループには反射材の編み込みもあって、さりげなく安全をサポート。
幅広い年齢の方に使いやすい仕様で家族シェアもできる、進化したハイスペック日傘。今年の酷暑は、一家に一本「体感温度マイナス4℃」をお守りに、暑さを乗り切りたいですね。
【ご紹介したアイテム】
東レのサマーシールド(R)を使った、体感温度マイナス4度の涼しい日傘。遮熱加工のほか、UVカット率と遮光率は100%、さらにUPF50+と機能満載です。
⇒-4℃の涼しさ 一級遮光 晴雨兼用 折り畳み傘
【2】 バナナ1本分よりも軽い、スリム日傘
外出先でいつでもサッと取り出せるように、バッグに常に日傘を入れておきたいという方へ。持ち歩きの負担を減らせる、荷物のすき間に入るとっても軽くてスリムな日傘が今年も入荷です。
サイズ感は、大きめのバナナくらい。しかもバナナ1本分よりも軽い約120gです。そんな軽量スリムな日傘が、新色「イエロー」を加えた全6色になりました。

「とにかく軽い!スリムでコンパクト」
「カバンの中に入れて持ち歩きやすい」
「急な日差しや雨でも安心して活用しています。」(ご購入レビューより)

軽くてスリムでも、遮熱・UPF50+・遮光100%・UVカット100%のしっかりモノです。お天気が変わりやすい季節、晴雨どっちにも対応できて持ち歩きやすいとなれば、重宝間違いナシですよね。
バッグの中に入れて持ち歩いてもよし、オフィスでの置き傘にも場所を取りません。「軽やかな晴雨兼用傘を1本買い足したいな」という方におすすめの軽量スリム日傘です。
【ご紹介したアイテム】
UVカット率、遮光率100%を誇る機能派の日傘。バッグにすっぽり入るコンパクトさで、スマホよりも軽い120g。カバンに入れっぱなしでもノンストレスな折り畳み傘です。
⇒晴雨兼用 日傘 軽くてスリムなコンパクト傘 折り畳み傘
