「節約は世の中に役立つための近道」、年収150万・50歳女性がそう言い切るワケと驚きの日常

子どもの教育資金や自分の老後資金など、節約生活を続ける理由は人それぞれですが、ある50歳女性は自身の節約生活を「世の中に役立つための近道」と言い切ります。女性がそんな思いに至った理由と、その驚きの日常とは?詳しく紹介します。
「死ぬまで家賃」転勤族の夫がいる世帯年収500万・36歳女性が“一生賃貸”のために始めた節約生活

結婚後、「自分たちの家をいつ買うべきか」と悩む夫婦は多いかもしれませんね。その一方、転勤などのさまざまな理由で「一生賃貸」を決めている人も……。今回エピソードを紹介する36歳の女性は夫が転勤族がゆえに「死ぬまで家賃」を支払い続ける予定だと言います。将来のためにと、女性が始めた節約生活の実態を教えてもらいました。
