2泊3日の旅、何を持っていけば安心?贅沢なホテルに泊まる旅でも浮かずに心地よく過ごしたい50代に向けて、Halmek upアンバサダー・にいみりささんが実践している「着回せる服選び」と、同じアイテムで印象を変えるコーデの工夫を紹介します。
Halmek upアンバサダー・にいみりささんって?

大人世代の目線で、旅・カフェ・グルメ・美活をテーマに発信している、Halmek upアンバサダーのにいみりささん(64歳)。60歳を過ぎてから休眠状態だったインスタグラムを再始動し、わずか4か月でフォロワー1万人超に成長。
現在は、旅やグルメを中心に、暮らしを心地よく楽しむためのエッセンスを発信しています。スマホで撮る写真やリール動画の撮影編集、魅せ方・自撮りレッスン& 撮影会も好評。大人世代が自分らしく楽しめる「大人女子旅」の情報発信に、多くの共感が集まっています。
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50代の旅コーデは「浮かない・疲れない・楽しめる」が基準
りささんが旅の装いで大切にしているのは、華やかさとリラックス感、そしてきちんと感のバランス。
贅沢なホテルに泊まる旅でも、がんばりすぎた服装は浮いてしまいがち。かといって、ラフすぎると場にそぐわないこともあります。そこで意識しているのが、「少ない服で、印象を変えられるかどうか」
ホテルのレストラン、街歩き、移動時間——シーンや会う人が変わっても対応できること。
そのため、2泊3日程度の小旅行でも、「着たきり」に見せず、変化をつける工夫を楽しんでいるそうです。

