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50代写真映えの極意!集合写真で若見えする眼鏡の法則

50代写真映えの極意!集合写真で若見えする眼鏡の法則

旅行や食事会など、写真を撮る機会が増える季節。でも40~50代になると、写真に写る自分にがっかりしてしまうことも…。そこで注目したいのが、かけるだけでパッと華やぐ『写真映え眼鏡』です。メイクが薄い日でも若々しい印象に整えてくれますよ!

眼鏡ひとつで写真写りが変わる

Luce  / PIXTA

爽やかな陽気で過ごしやすい初夏は、旅行や食事会などで写真を撮る機会が増える季節。一方で、写真に写った自分を見て、「思っていたよりも老けて見える…」とがっかりすることはありませんか?

せっかく写真を撮るなら、若々しくキレイに写りたいもの。そんなときに活躍するのが眼鏡です。

顔の中央にくる眼鏡は、フレームの形や色によって見た目の印象を大きく変えられるアイテム。目元に視線を集めたり、輪郭のバランスを整えたりと、顔全体の見え方を調整する力もあります。

顔まわりのアクセサリーのような感覚で使いこなすと、写真での印象もがらりと変わります。

写真映えのポイントは「形・色・サイズ」

 metamorworks / PIXTA

『写真映えする眼鏡』選びでまず注目したいのは、フレームのデザインです。

おすすめなのは、上部にアクセントのあるフレームや、やや上重心になったデザイン。こうしたフレームは視線を上に集めるため、顔が引き上がったような印象になり、年齢とともに下がりやすいフェイスラインをカバーしてくれます。

さらにベージュやピンクブラウンなど、肌になじむ色のフレームだと、顔色をパッと明るく見せる効果も期待できます。

そしてもう一つ外せないのが、眼鏡のサイズ感。フレームのサイズが顔の幅に合っていないと、違和感につながります。

眼鏡のサイズは、次のポイントを押さえて選ぶのがおすすめです。

<眼鏡のサイズ感のポイント>

提供:眼鏡市場
  • フレームの横幅が顔幅とほぼ同じか、やや内側に収まる程度
  • フレームが横長(縦幅が横幅より短い)なら、レンズの真ん中あたりに黒目がくると素敵
  • フレームが縦長(縦幅が横幅より長い/レンズの天地が深い)なら、レンズの縦幅の上部1/3くらいの位置に黒目がくるように合わせると素敵

このポイントを押さえたサイズ感の眼鏡なら顔なじみがよく、写真でも自然で整った印象になります。

配信元: HALMEK up

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