
おしゃれな学用品をお探しなら、kukka ja puu(クッカヤプー)のアイテムがおすすめです。まだ体が小さい低学年から、好みが変わり始める高学年まで、子供たちのスクールライフをおしゃれにサポートしてくれる学用品アイテムが盛りだくさん。クッカヤプーアイテムは大人の私たちだけでなく、「学用品売り場で売られているものではちょっと物足りない…」という、おしゃれキッズたちの心も射止めてくれるデザインです。
今日は小学校の高学年からスタートする、家庭科の調理実習のシーンにぴったりなエプロンをご紹介いたします。
大きくなっても子供用品はずっと楽しく選びたいもの
わが家の三男は5年生になり、家庭科の授業で調理実習がスタートしました。
「持ってくるもの…エプロン、三角巾、ふきん」と記載された保護者向けのプリントに、“せっかく買うならおしゃれな物を!”と、オンラインショップを探し始めます。
子供がいくつになっても、やっぱり子供用品を選ぶのは楽しいもの。
子供といっしょに「このデザインがいいかな」「こっちの色の方が長く使えそう」と考える時間が、私にとっては“今しかできない特別な時間”です。

選んだのは、クッカヤプーの「キッズエプロン3点セット」。
エプロン、三角巾、巾着袋の3点がセットになった、おしゃれなキッズエプロンです。
サイズは100~120サイズ、130~160サイズの2サイズ展開。
140㎝になったばかりの三男に、わが家は130~160サイズの物を選びました。

実は、クッカヤプーのキッズエプロンにはもう一つ、「シワになりにくい 撥水 エプロン 3点セット」という種類があります。
私たちがこちらのデザインを選んだポイントは、
✓三男の好みの配色だったこと
✓着脱しやすいデザインであること
という2点です。
三男の「こっちの方がかっこいいね!」「被るだけで着られるね。」というセリフが決め手でした。

カラーは、ピンク、ライトブルー、チャコールの3色。
とってもおしゃれでかわいいので、学校で着るだけではもったいない。
「調理実習で料理を学んで帰ったら、おうちでもこれを着て一緒にごはんをつくろう!」という話で、親子で賑わいます。
これから迎える猛暑の夏休み中は、キッチンで何を一緒に作ろうかな?と、夏休みの計画も進みますね。
子供が楽しく自立できるようなデザインを
クッカヤプーのキッズエプロンは、小学生の子供が取り扱いやすい工夫が、たくさんデザインに盛り込まれています。
わが家の三男は小学5年生なので、もう自分のことを自分でやるのは当たり前。
でも、100~120サイズを着用する小さなお子様にも、安心して学校で使っていただくために、“自分のことを自分でできる”ようデザインされているのです。

首回りは、2つのボタンで長さを調整可能。
ボタンを留めたままで着脱できるのが、三男にとっては重要ポイントだそう。
ゴム仕様なので、生地を引っ張っても伸びるので安心。

三男は、面倒なくパパッと時間をかけず着替えたいそうです。

背中のボタンも留めたままで準備。
胴回りのサイズに合わせて2穴で調整可能です。

ポケットにシンプルなブランドタグ。
高学年になっても着やすいのは、きっとブランドロゴがシンプルだからではないでしょうか。

もちろん三角巾も、被るだけでOKのデザイン。

巾着袋に入れても、すっきりスリムでコンパクト。
布地が厚すぎず、畳みやすい、収めやすいというのも、親子で気に入ったポイントです。

調理実習がある日でも荷物にならず、ランドセルに入れられます。
これは子供にとって重要ポイントなのだそう。
子供が学校の授業で取り扱う物なので、あくまで子供目線で選ぶことを大切にしたいですね。
