「赤沢ちゃんのことを本人がいない時は #カブトムシ と呼んでいる」
投稿には、「以上、解説を終わります」「#解説カブトムシ」とのハッシュタグが添えられていた。
なお、高市氏は赤沢氏のことを「カブトムシ」の愛称で呼んでいる。
赤沢氏は23年10月のX投稿で、時局講演会「これからの日本を考える 我が国の経済安全保障」での高市氏のあいさつを引用し、「高市大臣が、ご講演の最中に『私は赤沢ちゃんのことを本人がいない時は #カブトムシ と呼んでいる』と突然ご発言 どゆ意味!?」と投稿。
25年4月には、高市氏が自らのXで「これまで長年、赤澤大臣の事を『カブトムシ』という愛称で呼んでいたのですが(愛情を込めて呼ばせて頂いているので、御本人も納得されています)、日本の国益を担う立場になられた事を受けて、今週からは『オオカブトムシ』に変更させて頂きました」と報告している。