夏休みの「学童弁当」スタンバイ!保冷とお弁当箱選びに迷ったらこの5選

夏休みの「学童弁当」スタンバイ!保冷とお弁当箱選びに迷ったらこの5選

【5】 成長に合わせて拡張できるランチボックス


同シリーズで、少し大きめの565mlサイズのお弁当箱もあります。こちらは、1段でも2段でも使える、容量を変えられるお弁当箱なんです。そろそろ買い替えかな?とお弁当箱のサイズアウトを気にすることなく、使い続けることができます。

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1段だと最大容量は約480ml、2段だと約565mlのタップリ容量に。学童・遠足・校外学習、低学年も高学年も、使うシーンや成長にこれ1つで対応できるロングライフお弁当箱です。

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「柄もとても可愛くて、1段としても使えるところが気に入っています。」 (ご購入レビューより)

使ってみるとわかるのですが、汚れがツルンと落ちる洗いやすさが愛着度UPのポイントです。内側に施した特別なクリア塗装によって、米粒も油もすっきり落としやすく、カーブ形状も洗いやすくてちゃちゃっと後片付けできます。1日の終わりに、らくちんお手入れ仕様が助かります~。

【ご紹介したアイテム】
低学年のうちは1段でコンパクトに、食べる量が増えてきたら2段にしてしっかり容量アップ。成長に合わせて、1段でも2段でも使える2wayのお弁当箱です。素材はお子様も安心して使えるBPAフリーです。

kukka ja puu 北欧カラーの洗いやすいお弁当箱 2段 565ml 日本製/クッカヤプー



いかがでしたか?

作り手目線での扱いやすさと、キッズに合わせた使いやすさや安心を思いやったラインナップです。任せられるところは便利アイテムに任せて、準備バッチリで学童弁当のスタートを切れますように。


T.Kitahara作って食べて、会話が弾む。家族との大切な日常に、ほんのひと手間、幸せの仕掛けを。
配信元: 日々のコラム

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