唯一無二の和洋折衷スイーツとして注目を集めている仙台のパティスリー「カズノリイケダ アンディヴィデュエル」が手がける「シーラカンスモナカ」。和と洋、甘みと塩気が絶妙に響き合う、一度食べたら忘れられない一品です。
今回は、多くの人を惹きつけてきたこの「シーラカンスモナカ」の魅力を、おとりよせネット編集部が実際に食べてレポートします。
メディアやSNSでも話題!数々の実績を誇る実力派
「シーラカンスモナカ」は、おとりよせネットの人気企画「ベストお取り寄せ大賞2025」で、編集部特別賞「話題ヒット賞」を受賞。ノミネートされた11部門107商品の中から選ばれました。また、メディアやSNSでも大きな注目を集めた、折り紙付きの一品です。
その人気を支えているのが、一度食べたら忘れられない味わいと食感。ここからは、編集部が実際に食べて感じた魅力を詳しくご紹介します。
あんこ×イズニーバター×ゲランド塩の黄金バランス
シーラカンスモナカは、十勝産小豆の餡に、ゲランド塩が効いたフランス産バターをサンドしています。
和洋折衷のスイーツはよく見かけますが、シーラカンスモナカは様々な対比の組み合わせが魅力。和×洋、甘み×塩気、サクッと軽い皮×なめらかな餡とバター。素材にも、味にも、食感にもこだわりが感じられます。
ちなみに、お取り寄せの達人であるスイーツ芸人・スイーツなかのさんのおすすめは、温めて食べる方法。特別感のあるスイーツとして楽しめます。
そのまま食べても美味しいですが、トースターなどで30秒ほど温めてから食べると、バターがとろけてまた格別の美味しさ。

