
注目の成分や技術を取り入れ、大人世代のファンが増えているドラッグストアやバラエティショップのコスメ。
美容のプロや読者たちが虜になっている今期のイチオシとは? また、今回は百貨店コスメの注目アイテムもリサーチしました!

大人のおしゃれ手帖 2026年上半期 ベストコスメ
美容液部門
【1位】Obagi
オバジC25セラム NEO
最高濃度のピュアビタミンCを配合。独自成分も組み合わせ、透明感やハリ、乾燥小ジワにもアプローチ。濃密なテクスチャーなのに肌に触れた瞬間スッとなじむ。
「毛穴の目立ち、キメの乱れ、ザラつき、くすみ、ハリのなさ、乾燥小ジワ。これらをまるっとケアしてくれる。忙しい50代の肌を任せられる頼もしさ。」(髙橋千恵子さん)
12mL ¥11,000/ロート製薬
【2位】キュレル
潤浸保湿 角層深部バリア美容液
[医薬部外品]
独自開発の技術で角層深部までバリアを整える。「どんな肌状態でも整えてくれる安心感。いつものケアに取り入れやすいのがいい」(山本さん)
30mL ¥4,950(編集部調べ)/花王
【3位】ONE BY KOSÉ
メラノショット P
[医薬部外品]
美白有効成分コウジ酸がシミの根源に直効き。「日を重ねるごとにふっくら感と透明感がアップ。日焼け後のくすみ対策に使いたい」(水井さん)
40mL ¥6,270(編集部調べ)/コーセー
大人のおしゃれ手帖 2026年上半期 ベストコスメ
マスク部門
【1位】トランシーノ
薬用ブライトニング フェイシャルマスク
[医薬部外品]
シミの根源にアプローチする2種の美白有効成分に、肌コンディションをサポートする厳選成分を贅沢に配合。肌に密着するシートで、たっぷりのうるおいを届ける。
「肉厚のシートマスクがぴったりと顔に沿い、10分間でうるおいがギュッとチャージされて、速攻で明るい肌へ。紫外線を浴びたときのレスキューに。」(藤井優美さん)
20mL×4枚 ¥2,200(編集部調べ)/第一三共ヘルスケア

