ユニクロ服や定番色が地味見えする人へ。垢抜ける人との差は「ボトムの色」でした

ユニクロ服や定番色が地味見えする人へ。垢抜ける人との差は「ボトムの色」でした

黒やグレー、ベージュなどの定番色トップスは、50代のワードローブに欠かせない存在。その魅力をもっと引き立てるのが、ユニクロの白ワイドパンツです。いつものトップスがぐっと軽やかに映える、夏におすすめの着回し3スタイルをご紹介します。

白パンツなら定番色トップスがあか抜ける!

黒やグレー、ベージュなどの定番色トップスは着回しやすい反面、「なんだか地味」「夏は重たく見える」と感じることも。

そんなときこそ活躍するのが白パンツ。顔まわりは安心感のある色のまま、白を合わせるだけでコーデ全体が明るく軽やかになります。

一方、ぴったりしたパンツは暑苦しく見えやすく、体のラインも拾いがち。下半身のボリュームが気になる玲子さんが選んだのは、ユニクロの「スマートワイドストレートパンツ」です。

ストンと落ちるシルエットとセンタープレスの縦ラインで、トップスをアウトにしてもすっきり見え、夏でも自然にきちんと感のある着こなしが叶います。

コーデ1:チャコールグレーで洗練モノトーン

コーデ1:チャコールグレーで洗練モノトーン

チャコールグレーと白の組み合わせは、クールさと軽やかさを兼ね備えた大人の配色。

さらっとした質感のノースリーブトップスはアウトで着ることで、お腹まわりを自然にカバーできます。白パンツ全体をパッと明るく見せてくれるので、ダークカラーも重たく見えません。

カラーレスなコーディネートはアクセサリーが映えるので、シルバーのネックレスや太めのバングルでほどよいアクセントを。ノースリーブでも間延びせず、洗練された印象に仕上がります。

配信元: HALMEK up

あなたにおすすめ