
旅先や帰省でつきものなのが、移動にかかる長〜い時間。空き時間に子どもが退屈しないように、さまざまな対策を考える方も多いのではないでしょうか。
けれど新幹線や車の中だとミニカーでは遊べないし、絵本はすぐ読み飽きてしまう。
お気に入りのブロックやパズルも、遊ぶと散らかるし失くしてしまうことも。
子どもが集中して大人しくしてくれる遊びといえば、やっぱりお絵描き。ただ、色鉛筆やクレヨンをバラバラと持ち歩くと、やっぱり失くしたり散らかってしまう。
そんなママのお悩みに寄り添ったアイテムが、kukka ja puu(クッカヤプー)のお絵描きバッグです。

ノートや色ペンなどのお絵描きグッズはもちろん、折り紙、シールもまとめてひとつに!空き時間の暇つぶしだけでなく、帰省先でじぃじ、ばぁばと一緒に遊ぶ時にもサッと取り出せる、家族旅行のマストアイテムです。
そんなお絵描きバッグがこの度リニューアルして、「自立するデザイン」になったのも注目のポイント。自立するから狭いスペースでも使いやすく、車や新幹線でも大助かりです。

そんなお絵描きバッグを今回は、4名のインスタグラマーさんに使っていただきました。
旅先ではもちろんお家での整理整頓にも活躍する、お絵描きバッグのリアルな使用シーンもご紹介します。
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自立デザインでもっと使いやすく!
バッグをガバッと広げると、豊富な仕切りやポケットが登場!あらゆるお絵描きグッズや文具の定位置を決めながら、全てひとまとめにして持ち歩けるようになっています。

お絵かき帳や折り紙、レターセット、色鉛筆やマーカー、消しゴム、ハサミ、テープやシール。8つのポケットにそれぞれの定位置を決められて、しっかりと整理整頓も叶います。
そして自立型に進化したバッグは、机の端や移動中の新幹線でもかさばり知らず。省スペースで使うことができ、どこへでも連れていきたくなります。

飽きのこないシンプルデザインで、子どもが成長しても長く使えるのもポイント。夏休みの宿題と文房具を入れて、夏休みの帰省に持って行っても◎です。

それではここからは、インスタグラマーさんの使用レポを紹介します。
子どもから大人まで、グッズ入れとして大活躍(@toa.mama0501さま)
心地よく暮らせる家づくりを発信されている、男の子4人のママのtoa.mama0501さま。文具だけでなくいろんなグッズ入れとして活躍しているそうです。

子どもたちが大好きなお絵かきや工作
紙やペン、ハサミなどのグッズ収納に

細々したものは、あちらこちらに散らかるので
このバッグが、わが家では大活躍してます
面ファスナーを2箇所で留めることで
自立する仕様にもなってます

持ち手もついているので、移動もラクラク
子どもから大人まで、グッズ入れとして大活躍です
<写真・コメント@toa.mama0501さま>
準備いらずですぐ始められる(@ maa___aa__さま)
5歳・2歳・0歳児のママの maa___aa__さま。お家でもお出かけにも、お絵描きバッグが重宝しているそうです。

お絵描きしたい!ってなった時に
これ1つ出すだけでOKのお絵描きバッグ

ペンもシールもスケッチブックも
全部まとめて入れれるから
準備いらずですぐ始められる

こどもたちが自分で取り出せて
持ち歩けるサイズ感なのも♡
家だけじゃなく義実家に行く時にも持って行ってるよ
<写真・コメント@ maa___aa__さま>
