選び方3:ハイブランドは華奢なものをさりげなく
洋服が華やかなときは、ジュエリーを華奢なもので引き算するのが南原さん流。繊細なチェーンが美しいネックレスとピアスを、まるでスキンジュエリーのようにさりげなく纏っています。
「大人の肌に寄り添うものだからこそ、華奢でも本物の輝きを持つゴールドを選ぶのがこだわりです」
選び方4:Yライン&チョーカーの重ね技で魅せる
「洋服がカジュアルな日こそ、ゴールドの力を借りてコーデ全体に大人っぽい華やかさをプラスします」と話すのりこさん。
上半身が間延びしがちなクルーネックニットには、Yラインのロングネックレスで縦ラインを作りつつ、さらに首まわりにチョーカーをレイヤード。この計算された重ね技がこなれ感の秘密。

