【50代の義実家コーデ】親戚が集まる帰省の日、服どうする?品よく映える夏の装い

【50代の義実家コーデ】親戚が集まる帰省の日、服どうする?品よく映える夏の装い

帰省シーズンは、親戚との集まりや法事など、少しかしこまった場に出席することも。そんなときこそ、大人の女性らしい上品さと清潔感が求められます。今回は、がんばりすぎずにきちんと感を演出できる夏のモノトーンコーデをご紹介します。

ボウタイブラウスで華やかさもプラス

ボウタイブラウスで華やかさもプラス
出典:WEAR

親戚との集まりや目上の方との食事には、きちんと見えする上品コーデが安心。ボウタイ付きのブラウスなら華やかさもあり、ホテルやレストランでの食事会など、少しかしこまった場にもぴったり。落ち着いた色合いを選べば、派手になりすぎず品よくまとまります。

ボトムスにはすとんと落ちる黒のロングスカートを合わせて、下半身をすっきり見えるバランスに仕上げています。

撥水加工がされており、ちょっとした汚れや急な雨にも対応できるため、帰省時や旅行の際にも最適です。

ライトグレーのベストはメッシュ素材で夏仕様

ライトグレーのベストはメッシュ素材で夏仕様
出典:WEAR

オールシーズン人気の高い「ベスト」が、メッシュ素材の夏仕様になって登場! 今っぽい透け感もあるため、タンクトップにレイヤードして楽しんだり、涼しくなったら長袖Tシャツや襟つきシャツ、ワンピースなどに合わせてもいいですね。

ライトグレーのベストに、グレーのワイドパンツを合わせて、ワントーンで揃えたところも統一感が出て、おしゃれ見えします。

また、パンツはウエストゴム、膝まわりにダーツが入っており、ゆったりと楽に履けるデザインも、移動が多い帰省時に向いているポイントです。

このように「トップスがきちんと、ボトムスが楽ちん」な着こなしは、より快適に過ごせるので、ぜひ意識してみてくださいね。

配信元: HALMEK up

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