ヒロシが「焚き火台」めぐりトラブル告発、メーカーは反論「自分が3か月以上かけて考えたもの」

「設計料デザイン料試作料、一切頂いていません」

SHO'sは「ゼロベースから構造やデザインを考え、私が全て無償で創って連絡しましたが、それを何故簡単に...」と疑問を呈し、「コラボもダメだと言われるし、この弊社独自開発の構造でサイズ違い等は後々弊社でも創りますと言ってあったのに、サイズ違いや材料違い等も作っちゃダメだと...自分が考えて創ったと言いたいのは、わからないでもないですが、それは嘘ですよね」と主張した。

「焚き火台は何処にでもある、鉄板やカップとは違うのです、創り手が試行錯誤した工夫やアイディアが入っています」と説明。

さらに、「作りたいコンセプトは頂きましたけど何も新しいものはないし、デザイン盗まれた! って言われても意匠権を主張できるよなものはありません。オリジナル商品って何なのか私にはわからない」(原文ママ)と困惑をつづった。

SHO'sによると、マネジャーから関係断絶のメールを受け、本人にLINEをするも「既読スルー」されたという。「お忙しいのだろうしいいんですけどね」とし、「設計料デザイン料試作料、一切頂いていません。今はただただ悲しいです」としている。

配信元: J-CASTニュース

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