日曜劇場「リブート」合六亘は北村有起哉 キャラクター紹介(6)

日曜劇場「リブート」合六亘は北村有起哉 キャラクター紹介(6)

俳優の鈴木亮平が主演を務める「日曜劇場『リブート』」(TBS系、1月18日スタート)。今回は北村有起哉が演じる合六亘を紹介する。

「リブート」とは?

鈴木が、妻殺しの罪を着せられたパティシエ、早瀬陸と、悪徳刑事の儀堂歩という正反対の人生を歩む2人の主人公を演じるサスペンスドラマ。自らの潔白を証明し真犯人を突き止めるため、早瀬が、愛する家族と過去を捨て、儀堂の顔に変わる(=リブートする)ことを決意する。

合六は、飲食やホテルビジネスを手掛けるゴーシックスコーポレーション代表。穏やかな笑みと理知的な言葉の裏に、冷徹な計算と支配欲を隠し持つ実業家だが、その裏ではさまざまな闇資金をロンダリングすることで政財界へのパイプを構築している“ダークバンカー”でもある。目的のためならどんな手も使う恐ろしい男。

配信元: iza!

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