出会った頃は真っ黒な毛色で、ブラック&シルバーだと思っていた子犬。ところが、何度かトリミングを重ねるうちにだんだん毛色が変わっていき、1年後のまるで生まれ変わったかのような姿が大きな反響を呼びました。
「どんな色でも可愛いのがシュナちゃん」「色変?同じ色に飽きたんだね」と評判で、13万回以上再生されています。
【動画:黒い子犬を飼った結果→『完全なブラック&シルバーの毛色だな』と思っていたら…想像と違った『1年後の光景』】
出会った時は真っ黒でした
今回ご紹介するのは、TikTokアカウント『mgnmgnmgn0927』へ投稿された、ミニチュアシュナウザーの男の子の様子です。飼い主さんが初めてこの子犬と出会った時、毛色は真っ黒だったのだそう。
そのため飼い主さんは、黒色の毛がベースで眉・口元・足元がシルバーになっており、その洗練された色のコントラストが人気だという、「ブラック&シルバー」というカラーなのだと思っていたのだとか。
成長してくると変化が…?
ところが、成長と共に何度かトリミングを繰り返すうち、子犬の毛色にだんだんと変化が。なんと、真っ黒な毛の割合の方が多かったはずなのに、だんだんとシルバーの割合が増えてきたのでした。
最初は眉・口元・足元だけだったシルバーが面積を増やしていき、だんだんと黒色の毛よりも目立つようになっていったのだそう。その変化を見守っていると、1年後には驚きの変化が起きたのだとか。

