
フィットクルーは、3月1日(日)より、女性専用パーソナルジム「UNDEUX SUPERBODY」8店舗を月額制「LIFE」ブランドへリニューアル!
フィットネスを一時的な「イベント」から「一生モノの習慣」へと再定義し、女性の持続可能なウェルビーイングを支援する拠点へ進化する。
関東・関西主要拠点8店舗を月額制「LIFE」ブランドに
近年のウェルビーイング意識の高まりに対し、日本の成人女性の運動習慣率は依然として課題を抱えているそう。フィットクルーは、その背景に、パーソナルジム特有の「高額な一括払い」や「厳しい食事制限」といった心理的・経済的ハードルがあると考えている。
フィットクルーは、フィットネスを一時的な「イベント」で終わらせず、女性にとって持続可能な習慣にすべきであるとの思いを持ち、今回の関東・関西主要拠点8店舗(関東:大宮・浦和・船橋/関西:心斎橋・天王寺・堺・江坂・芦屋)における月額制「LIFE」ブランドへの移行は、その一歩だ。
リニューアルで3つの価値を社会に提示
今回リニューアルする8店舗では、3つの価値を社会に提示。
1つ目は「経済的サステナビリティ(月額1万円台〜)」。高額な一括払いの壁を取り払い、悩みや目標(減量幅)に応じた月額プランを導入して、無理なく続けられる価格設定で、長期的な健康習慣の定着をサポートする。
2つ目は「心理的ハードルの払拭(選べる目標別プラン)」。「1〜2kgだけ整えたい」から「6〜10kgの本格ボディメイク」まで、一人ひとりの今の心境に寄り添うプラン展開により、ジム通いへの精神的なハードルを下げる。
3つ目は「セルフケアの質の向上(美容家電とアメニティの充実)」。「UNDEUX SUPERBODY」は“ただ鍛える場所”ではなく、“自分を整える場所”。月額制へリニューアルしても、最新美容家電やコスメを今まで通り変わらず完備し、多忙な女性が自分をリセットし、整えるためのサードプレイスとしての価値を提供していく。
