
千葉銀行は、「ちばのみんなとプロジェクト実行委員会」を発足し、3月28日(土)に「千葉みなと さんばしひろば」で、千葉みなとエリアの活性化を目的とした「ちばのみんなとスポーツフェスティバル」を初めて開催する。
千葉みなとエリアは、「ケーズハーバー(旅客船ターミナル等複合施設)」「さんばしひろば」「千葉ポートタワー」などJR千葉みなと駅周辺一帯のことを指す。
「千葉みなと さんばしひろば」でプログラムを実施
千葉みなとエリアに位置する「さんばしひろば」は、JR・千葉都市モノレールの千葉みなと駅から徒歩5分程度とアクセスに優れ、遊覧船乗り場に隣接する開放的なロケーションで、港の景色を楽しみながらリラックスした時間を過ごせる場所。
「ちばのみんなとスポーツフェスティバル」では、「さんばしひろば」を会場に、スポーツ観戦・スポーツ体験・ナイトクルージングなど、“観る・体験する・楽しむ”の三要素を備えた特別プログラムを展開し、千葉みなとエリアの新たな賑わいの創出を目指す。
ライブビューイングやスポーツ体験を楽しもう
当日は、千葉県内を拠点とするB.LEAGUE(B1)所属チーム、アルティーリ千葉と千葉ジェッツの初対戦を大型モニターで応援できるライブビューイングを実施。会場内のレストラン「PIER-01」では有料観覧席を設置(軽食・ドリンク付き)する。また、屋外には無料の観覧モニターが設置され、誰でも楽しむことができる。
さらに、京葉線沿線のプロスポーツチームやパラスポーツなど、約10のスポーツ体験ブースを出展。誰もが楽しめるアクティビティを用意している。地域で人気のキッチンカーも多数出店し、会場を盛り上げる。
