引っ越しシーズンや、いざという時に足元の安全性にも気を付けたいシーンでは安全靴を持っておくのがおすすめです。ワークマンの「ライザクト セーフティシューズ」が、見た目もかっこよく使いやすいと人気を集めています。
さっそくどんなアイテムか見ていきましょう!
「ライザクト セーフティシューズ」とは?
ワークマンの「ライザクト セーフティシューズ」(2900円)は、作業時の足元を保護する目的で設計されたセーフティシューズです。つま先には鋼製先芯を備え、落下物などによる衝撃から足先を守る構造を採用しています。履き口には「エッグホールド設計」を取り入れ、足首まわりを包み込むようなフィット感に配慮。くるぶし部分を覆うミドルカット仕様で、足首まわりを保護したい場面にも対応します。
靴底は耐油底で、油分が付着しやすい作業環境を想定した設計。素材は合成皮革とゴム底を使用。カラーはオフホワイトとキャメルの2色展開です。なお、公式情報では「JIS規格対応の安全靴ではない」と明記されており、用途や作業内容に応じた選択が必要とされています。
購入者の声
購入した人からは、「つま先も守られている上に、めちゃくちゃ履きやすい」「価格・操作性・保護機能のすべてが高水準。バイク乗りに最適。セーフティシューズ特有の硬いつま先がシフト操作を助けてくれますし、くるぶしの保護やホールド感もしっかりしています」「履きやすく長時間歩いても疲れません。2足目です」「オシャレで実用性高い!」「プライベートで履いてもかっこいい」「普段履きでも使えるし、仕事でも使えて、尚且つ避難時にも足を守ってくれてこのコスパは最高です!」「ストックで白・茶色共、お店で見つけたら即買いしてます!!」といった声が寄せられています。

