
The Guest House Japanは、白馬村で運営している宿泊施設「ゲストハウスジャパン白馬」に、SALA一級建築士事務所が設計した新たな貸切り宿泊施設「ゲストハウスジャパン白馬シャレー」をオープンした。
高評価の宿泊施設を運営するThe Guest House Japan
The Guest House Japanは、元外資系エアラインのマーケティングスタッフらが創業し監修。
長野県白馬村にあるロッジ「ゲストハウスジャパン白馬」は、白馬村の中でトップクラスの評価を得ているという。その他、貸切コテージの概念を超えた宿泊施設「ゲストハウスジャパン北軽井沢」と「ゲストハウスジャパン西伊豆」を運営し、両施設ともAirbnbでは5点満点中4.5以上の高評価を得ているのだとか。
2層分大開口による自然の中に溶け込むような滞在体験
「ゲストハウスジャパン白馬シャレー」は、日本が世界に誇るウインターリゾートの長野県白馬村にて、ゲストハウスジャパンリゾートが「自然・快適性・非日常体験」を妥協することなく高い次元で融合させた、完全プライベートな2棟の宿泊施設。
独自性あふれるサービスとともに、非日常の時間を満喫できるだろう。

素朴で軽やかな現しの柱が際立つリビングの窓は、天井まで届くオリジナルの木製サッシでつくられた2層分のガラスの大開口。
白馬の四季折々の自然光と雪景色、森の景観を室内に取り込み、まるで自然の中に溶け込むような滞在体験を提供している。
