
「atmos pink」は、3月18日(水)に新店舗「atmos pink 梅田エスト」をオープンした。
「atmos pink」について
東京のスニーカーカルチャーを世界に向けて発信し続けるショップatmosが、GEN-Z世代(13歳~27歳)の女性をターゲットにした“WOMEN’s SNEAKER CULTURE”を作り、SNEAKERから派生するLIFE STYLEを提唱。「atmos pink」は、SUBCULTUREのCommunity Platform (DANCE, MUSIC, ART, FASHION)を形成するコンセプトショップだ。
「atmos pink」は、スニーカーを軸にさまざまなカルチャーの要素を取り入れ、独自のストリートファッションを提案する。ナショナルブランドのスニーカーはもちろん、スポーツファッションをデイリーに着こなせるよう、オリジナルアパレルを展開し、スニーカーと合わせたスポーツミックスで女性のためのストリートスタイルを提案。スニーカーを履いてでかけたくなるPinksの日常を表現する。
コンセプトは“PINK HUB”


今回オープンした「atmos pink 梅田エスト」の店内は “PINK HUB(ピンク ハブ)”をコンセプトに、女性のためのスニーカー&カルチャーの発信拠点、そして「自分らしくいられる場所」を目指してデザインされている。


店内は落ち着いたピンクを基調とし、唯一無二の円形デザインが特徴のスニーカーウォールや、Head to toeでスタイリングをイメージできるアパレルウォールを設置。ゆっくりと買い物が楽しめるような大きなソファも用意され、ブティックのような空間となっている。


お気に入りのスニーカーやファッションとの出会いだけでなく、仲間との時間や偶然のつながり、情報やアイデアの交換が自然と生まれる“開かれた場所”を意識し、ストリートカルチャーの自由さとラグジュアリーな心地よさが調和した空間が完成した。
スニーカーを軸に、ファッション・コミュニティ・自己表現が交わる女性のための“コミュニティラウンジ”として誕生したPINK HUB。女性たちの「好き」がさらに広がっていくことを願い、“ちょっと背伸びして新しい自分を見つけられるHUB(基地)”として、「atmos pink」はこれからも女性たちのライフスタイルに寄り添い続ける考えだ。
