ワンオペが難しい、2児のお風呂タイム
ワンオペ育児の中でも特に大変なのが、お風呂タイムではないでしょうか。そんなワンオペお風呂に悩むママにぴったりな方法を、はこ®️さんが紹介していました。
©︎hacosan85
どなたかのツイートで知ったこの方法😌
最近姿見えないと泣くからからこのスタイルでお風呂☺️
下の子は安心して楽しそうだったし、上の子は傘に水鉄砲かけて楽しそうだった😌
うちは平日はお風呂溜めない&下の子は昼間に沐浴してる
下の子をバウンサーに乗せて浴槽に置き、ビニール傘をかぶせて上の子と一緒にお風呂に入っているそう。これだと浴槽にお湯はためられませんが、シャワーのお湯がかからず良いアイデアですよね。ビニール部分から顔が見えるだけで、赤ちゃんもママも安心できそうです。上の子もご機嫌だというのも素敵ですね。
この投稿に「すごいアイデア!」「天才現る」というコメントがついていました。子育てが終わった方からは「もっと前に知りたかった!」という声も。なんとかワンオペ育児を乗り切ろうという思いが伝わってくる、知恵を絞ったハック。多くの方が救われそうですね。
傘は先端がとがっている場合があるので、赤ちゃんが柄の部分を触ったり、上の子が傘を持ち上げたりして傘がずれないように注意しましょう。安全に気を付けて、スムーズなお風呂タイムが実現できるといいですね。
親子で発見!虹色に輝く落ち葉とは?
子どもと一緒に歩く時間は、なんでもない道でさえも、ちょっとした探検になりますよね。子どもの発見が私たち大人の視界を、一気にカラフルに変えてくれることもあります。
落ち葉を踏みながら「これハートみたい!」「赤いの見つけた!」など、その一言ひとことで季節の変化を感じることもあるでしょう。時には見落としてしまう小さな奇跡も、子どもの視点があれば、ちゃんと見つけられるのかもしれません。
©akayukako
娘「おかーさん!みて!虹の葉っぱ!!」
ほんとだ!!!
落ち葉にふと降り注いだ光が、虹色に光って見えるような1枚。小さな美しさを見過ごさない感性こそが、人生を豊かにしてくれる宝物です。
子どもと一緒に歩く日常には、何でもない風景の中に小さな発見がたくさん隠れています。大人になるにつれ忘れてしまう「見つける力」を、子どもはしっかり持っているんですね。
mo*さん親子の会話から自然や植物への愛がうかがえ、こうした発見を一緒に喜ぶことで、家族の絆をさらに深めていくのでしょう。虹の葉っぱを見つけた親子のほっこり投稿でした。

