こんにちは。アンジェライターのおーまえです。
新入学で4月からお子さんのお弁当作りが始まるという方も多いと思います。わたし自身、娘たちの毎日のお弁当作りは結構大変で「明日はお弁当いらないよー」と言われるとうれしかったです。
でも娘たちのお弁当作りがついに卒業ってなったときには、あんなに嫌がっていたのに寂しさが込み上げてきたんですよね…。お弁当っていろいろな思い出が詰まってますね(笑)。
さて今日は、新生活に準備したいお弁当箱を特集!今までのお弁当箱の問題点やプチストレスを解消すべく、小さなバッグにも収まる作りや詰めやすく、温めやすいといった機能的に優れたものをピックアップ。
また、機能性だけではなく作ることや食べることを楽しくさせてくれるようなお弁当箱がそろっています。
【1】縦型スリムで水筒みたいに持ち歩きOK
お弁当の問題点、それは結構バッグの中でかさ張ること。教材や部活の荷物でいっぱいのお子さんの通学、資料やPCなどが入るマチのコンパクトなバッグで出かけたいお仕事のときにも、このバッグに隙間に収まりやすい3段お弁当箱がおすすめです。

直径8cm高さ18.8cmのスリムなサイズながら、容量は600mlとしっかりと入ります。リュックやトートにも他の荷物の隙間にすっぽりと収まるのがポイント。バッグから取り出しやすいのもいいですね。
また1段に1おかずを入れるスタイルなので、彩りや盛り付けなどで悩む必要もなく、お弁当作りが気楽に!3段は組み換えができ、段数の調整も可能。年齢や食べる量に合わせて自由に使えるのも魅力です。

アイボリー、グレー、ベージュグレーと男女や年齢を問わず使える3カラーをご用意しています。自分用にご家族用にいかがでしょうか?
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【2】ステンレスなのに電子レンジで温めOK!
におい移りもなく丈夫で手入れが楽ちんなステンレス製のお弁当箱ですが、電子レンジ不可なのが問題点でした。
ののじから登場したこちらのランチボックスは、本体がステンレス製なのにふたを外して電子レンジ500Wで10分以内の加熱が可能。ステンレス素材の美しさと機能性はそのままに、電子レンジで温められる機能も兼ね備えた優れもの!

またステンレスの優れた熱伝導性を生かして、季節のよっては底面から保冷剤を使って冷やすこともできます。汚れが落ちやすく本体は食洗機で洗えるという扱いやすさもステンレス製の魅力。
ふたには調湿効果が期待できる天然木材を使用。見た目にナチュラルさをプラスしつつ、ご飯の湿気を程よく吸収し、お弁当のおいしさをキープしてくれます。

やさしい彩りのホワイトとグリーンからお選びください。
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